ライトノベル作家、八薙玉造のblogです。
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八薙玉造
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ライトノベルをガリガリと書かせていただいている身の上です。
メールはtamazo☆carrot.ocn.ne.jpまで。(SPAM対策で@を☆に変更しています。@に直してお送りください)
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ということで、夏コミレポートの続き。
前回、瀬浦くんたちと合流しに出かけた僕ですが、その途上、きっちり道を間違えて予定外のところに行ったのはいつもどおりでした。というか、自分の書いたメモを疑うのはおよしよ、オレ!
まあ、それでも、きっちり終電までにつけるように余裕持って出ていたのでなんとなかったわけですが。今回の旅行、どうにも時間には追いまわされるようです。
ということで、続きはクリッククリック!
前回、瀬浦くんたちと合流しに出かけた僕ですが、その途上、きっちり道を間違えて予定外のところに行ったのはいつもどおりでした。というか、自分の書いたメモを疑うのはおよしよ、オレ!
まあ、それでも、きっちり終電までにつけるように余裕持って出ていたのでなんとなかったわけですが。今回の旅行、どうにも時間には追いまわされるようです。
ということで、続きはクリッククリック!
8月13日(日)
そんなこんなで翌朝。
五時起床し、ヨロヨロとコミケ会場目掛けて出発しました。
途中、何のトラブルもなく会場に到着し、僕はいったん『日本量産党』のブースで新刊を確認。
いつものことではありますが、新刊の入ってる箱を開ける時の妙な緊張感と新刊を手にした時のあの感覚は、同人生活がやめられない一因ではあるでしょう。
とりあえず、新刊『妖怪超人バンニュード』を『量産党宣言』の横に並べてもらい、沙悟荘に合流。
そして、会場! 売り子開始!
正午を大きく回り、ようやく色々終了。途中で来てくれたかっぱさん、ゆっくり話せなくてゴメンなさい。
ここでオレのターン、ドロー! ということで、色々と行きたかったサークルを回っておりました。お邪魔させていただいたサークル様、どうもお世話になりました。緊張して何かちゃんとした日本語にならなくなるのはいつものことですが、いい加減、直したいといつも思ってます。とほほ。
『日本量産党』のスペースに行けたのもこのタイミングでした。当日、『妖怪超人バンニュード』、『量産党宣言』を手にしてくれた皆様、ありがとうございます。『量産党宣言』は見事に完売したようで、関わらせてもらった人間としては嬉しい限り。
次回も書くと思うので、ぜひともよろしくお願いします(笑) 次回こそ抽選に受かりたい『玉造屋バキューン』ともども。
そんなこんなで、自分的にも満足した頃には撤退開始。一度、瀬浦くんの家に引き返し、シャワーシーンを演じた後、皆で打ち上げに出かけました。
ところが、ここでまたもや時間の罠が僕に迫るわけです。
打ち上げに行ったのは新宿のすき焼き屋なのですが、食事開始時間が19時、僕は21時40分の夜行バスで帰る予定だったので21時過ぎには東京駅につかなければならないわけです。ついでに21時過ぎの新幹線で帰るせりおねさんもいたため、僕もその時間に合わせようというわけで、実質食事の制限時間は約一時間!
飲む! 飲む! 飲む! 肉が来たのは、帰らなくてはならん時間の十分前!
生肉だって、食う! 飲む! ああ、野菜が足りない! なら、生で食う!
凄まじい慌しさで食事終了。
瀬浦くんたちに別れを告げ、せりおねさんと共に東京駅へ向かいました。
そこで新幹線に乗るせりおねさん(翌日、仕事というかっこいい男)とも別れ、僕も夜行バスへ。全力で動いていた代償と、酒のおかげでバスが動き出すと同時に睡魔に襲われ、気がつけば大阪駅でした。
というわけで東京の旅はおしまい。
この雑記を書いている時点で既に、冬コミの申し込みは済ませてあります。
冬も充実した旅ができればいいなーと思いつつ、筆を置かせていただきます。
ちなみに……この旅の間、一番心を奮わせたかっこいい台詞。
「俺は死ぬまでコミケに行く」
誰とは言わないが、ほんとかっこいいな、おい! 感銘を受けました。
さて。秋に、冬に、春に待ち受ける諸々に備えてがんばらないと!
そんなこんなで翌朝。
五時起床し、ヨロヨロとコミケ会場目掛けて出発しました。
途中、何のトラブルもなく会場に到着し、僕はいったん『日本量産党』のブースで新刊を確認。
いつものことではありますが、新刊の入ってる箱を開ける時の妙な緊張感と新刊を手にした時のあの感覚は、同人生活がやめられない一因ではあるでしょう。
とりあえず、新刊『妖怪超人バンニュード』を『量産党宣言』の横に並べてもらい、沙悟荘に合流。
そして、会場! 売り子開始!
正午を大きく回り、ようやく色々終了。途中で来てくれたかっぱさん、ゆっくり話せなくてゴメンなさい。
ここでオレのターン、ドロー! ということで、色々と行きたかったサークルを回っておりました。お邪魔させていただいたサークル様、どうもお世話になりました。緊張して何かちゃんとした日本語にならなくなるのはいつものことですが、いい加減、直したいといつも思ってます。とほほ。
『日本量産党』のスペースに行けたのもこのタイミングでした。当日、『妖怪超人バンニュード』、『量産党宣言』を手にしてくれた皆様、ありがとうございます。『量産党宣言』は見事に完売したようで、関わらせてもらった人間としては嬉しい限り。
次回も書くと思うので、ぜひともよろしくお願いします(笑) 次回こそ抽選に受かりたい『玉造屋バキューン』ともども。
そんなこんなで、自分的にも満足した頃には撤退開始。一度、瀬浦くんの家に引き返し、シャワーシーンを演じた後、皆で打ち上げに出かけました。
ところが、ここでまたもや時間の罠が僕に迫るわけです。
打ち上げに行ったのは新宿のすき焼き屋なのですが、食事開始時間が19時、僕は21時40分の夜行バスで帰る予定だったので21時過ぎには東京駅につかなければならないわけです。ついでに21時過ぎの新幹線で帰るせりおねさんもいたため、僕もその時間に合わせようというわけで、実質食事の制限時間は約一時間!
飲む! 飲む! 飲む! 肉が来たのは、帰らなくてはならん時間の十分前!
生肉だって、食う! 飲む! ああ、野菜が足りない! なら、生で食う!
凄まじい慌しさで食事終了。
瀬浦くんたちに別れを告げ、せりおねさんと共に東京駅へ向かいました。
そこで新幹線に乗るせりおねさん(翌日、仕事というかっこいい男)とも別れ、僕も夜行バスへ。全力で動いていた代償と、酒のおかげでバスが動き出すと同時に睡魔に襲われ、気がつけば大阪駅でした。
というわけで東京の旅はおしまい。
この雑記を書いている時点で既に、冬コミの申し込みは済ませてあります。
冬も充実した旅ができればいいなーと思いつつ、筆を置かせていただきます。
ちなみに……この旅の間、一番心を奮わせたかっこいい台詞。
「俺は死ぬまでコミケに行く」
誰とは言わないが、ほんとかっこいいな、おい! 感銘を受けました。
さて。秋に、冬に、春に待ち受ける諸々に備えてがんばらないと!
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