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ライトノベル作家、八薙玉造のblogです。 ここでは、主に商業活動、同人活動の宣伝を行っております。
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八薙玉造
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男性
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 ライトノベルをガリガリと書かせていただいている身の上です。

メールはtamazo☆carrot.ocn.ne.jpまで。(SPAM対策で@を☆に変更しています。@に直してお送りください) 
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同人誌の作業中、唐突に気づいてしまったので撮影。 

080519_015952_M.jpg

……うん。
同じポーズにしたはずなのに、恐ろしいまでの違和感は
溢れんばかりの螺旋力の成すものか。

ねこみみのあとがきを書いて寝たいと思います。

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シャラララララ パッパッパッパー
シャラララララ パッパッパッパー

 不思議なことに今日の日記、野球の話の後に、『涼宮ハルヒの憂鬱』(一巻)のネタバレがあります。御注意御注意。

 そんなわけで、バイト帰ってから夜のバイトまで仮眠とってたんですが、夢の中で突然野球の試合が勃発。しかも、知的野球。
 どう考えても、ジャンガリくんに借りて読んでる『ONE OUTS』のせい。というか、影響簡単に出すぎ。

 どっかのチームとどっかのチームが試合中。ここぞ、山場というところで、監督がバッター交代の指示を出した。そこでバッターボックスに上がったのは! 野球経験などないボビー・オロゴン!
 愕然とする選手、そして、実況。
 そんな中で、ボビーはとりあえず、近くにいる敵選手に話しかけた。敵の外国人選手ポロロッカと馴れ馴れしく肩を組み「オー、ポロロッカ、サスガ、スゴイスゴイ」
 ポロロッカもまんざらじゃない。ボビーにしかできない恐ろしい作戦に場内騒然。

 ……これが俺の知的試合の限界か。
 
 なお、ポロロッカ選手(誰?)は何故か対面のバッターボックスにいました。ほんま誰やねん。

 その後、シーンは移って謎の小部屋。取調室のような場所で御飯を食べているボビー。
 実はこの部屋では御飯を一杯しか食べられないというルールがあるのだ。
 しかし、ボビーは正面にある監視カメラの死角である、デスクの影を利用し、一杯の御飯を食べるふりをして三段のドンブリ飯を食べていたのだ!

 ……これが俺の知的勝負の限界か。

 ていうか、こっちはライアーゲームのつもりなんかな、ボビー。
 

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